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気になるニュース 〜高校生 英語力競う 津・県総合文化センターでコンテスト〜

 県高校英語教育研究会が主催する英語スピーチとスキット(英語劇)のコンテストが4日、津市の県総合文化センターであり、県内の高校生が英語力を競い合った。

 コンテストは今年で23回目。スピーチには、公私立の9校から16人の生徒が参加した。1人あたり4分30秒から5分30秒の持ち時間で、日頃の生活で感じたことなどを英語で主張。「もっと食べ物に興味を持ち、食べられる幸せ、喜びを感じてほしい」などと自分の思いを聴衆に伝えた。

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産経新聞 11月5日(火)


自分たちで一から言いたいことを考えてスピーチを作って、となると
かなり大変そうですが、自分たちで作るからこそ
そこで学ぶものも多く、定着もしやすいのかもしれません。

更新日時:2013年11月05日